PADI IDCバリ設備
ブルーシーズン・バリは、バリ島のサヌールに位置するトレーニング設備の整ったPADI5スターCDCリゾートです。
ブルーシーズン・バリでは、インストラクター候補生がベストの状態でPADI IDCに集中できるように、設備を整えた教室を準備しています。教室には全てのレベルのPADI教材があり、閲覧できるようになっています。また教室は勉強しやすいように、静かでリラックス出来る環境に位置しています。
バリ・ダイブリゾート - バリでのIDC期間中、こんな素晴らしいバリ・ダイブリゾートに滞在する事ができます。ブルーシーズン・バリのティーチング・スタッフ陣は、インドネシアのインストラクターの中でも有数の経験を持ち、全てのPADIコースとテクニカルコースを指導する事ができます。PADI コースについての詳しい情報は、サイト内のPADI セクションで見る事が出来ます。ブルーシーズン・バリのインストラクターは、ダイビング講習の中で最も重要なのは、生徒への指導態度と言うコンセプトで講習を実施しています。 我々インストラクターは、常にブルーシーズン・バリが規定する安全基準を遵守した上で、どの方法が生徒ダイバーにとってベストの指導法であるか、さらに生徒ダイバーが講習を楽しんでいるか、などを考えながら講習を実施しています。全てのPADI コースは、「生徒ダイバーがインストラクターの助けを借りなくても、スキルを自分の力で何度でもある程度の余裕を持って行えるレベルに達する」と言う、達成ベースで行われます。
限定水域トレーニング用のプール - 他店と違いプールは、ブルーシーズンの敷地内にあります。プールは静かな環境にあり、大きさや深度、水温もトレーニングに最適です。このプールでPADI IDC 候補生は、限定水域プレゼンテーションとスキルデモンストレーションを練習します。
ボート - ブルーシーズン・バリは、バリで最も新しく速い50フィートのスピードボートを所有しています。IDCでは、主にこのボートを使って海洋実習トレーニングを実施します。
レンタル器材 - ブルーシーズン・バリのレンタル器材は、常に高品質で新しいものを使用しています。私たちは、早い期間でニューモデルの器材を導入すると言うプログラムを実行しています。BCDとレギュレーターは、アクアラング社製、ウェットスーツはBARE社製、マスク、スノーケル、フィンはOpen Water社製の製品を使っており、スクーバ・タンクはLuxfer社製のアルミニウム製の12㍑タンクを使っています。また、スントのダイブコンピューターをレンタル用として用意しています。
スクーバ・タンク - ブルーシーズン・バリのスクーバ・タンクは、最も厳しい国際安全規準の適合レベルで充填しています。 タンクの充填は、バウアー社製のコンプレッサーを首尾一貫して使用し数名のDSATガスブレンダーが常駐しメンテナンスしています。
販売器材 - ブルーシーズン・バリでは、販売用のスクーバ器材ももちろん取り扱っており、BCDとレギュレーター、マスク、スノーケル、フィン、ブーツはアクアラング社製の全モデルを取り扱っています。またスントのダイブコンピューターを全モデル、特別価格にて提供しています。候補生は、PADIメンバーとして表示価格よりも更に割引された金額で購入する事ができます。
車 - ブルーシーズン・バリは、ダイブサイトへの移動用に3台のエアコン付きの車があります。 新車のいすゞ ELFは13人乗り、三菱L300は8人乗り、トヨタ AVANZAは6人乗りで、グループや少人数のダイバーを、快適に乗せる事が出来ます。
