インストラクター候補生の必須PADI教材リスト
2006年1月1日より施行
最低限必要なPADI教材: PADI ダイブセンター、リゾートにおいて、コースディレクターや IDC スタッフインストラクターがコースを開催する場合、インストラクター候補生は理解できる言語のPADI教材がリリースされていない場合を除いて、下記にリストされたコースに必要なPADI教材を個々に準備をしてそれをコースで使用し、インストラクター候補生は以下にリストされたPADI教材の最新版を持っていなければなりません。
ブルーシーズン・バリではこれらのPADI教材を取り扱っています。
- PADI インストラクター・マニュアル
- インストラクター候補生ワークブック
- ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・アウトライン
- ダイビングナレッジ・ワークブック
- エンサイクロペディア オブ リクリエーショナル・ダイビング
- プロジェクトAWARE スペシャルティ・アウトライン
- AWARE – サンゴ礁の保護スペシャルティ・アウトライン
- RDP – 3つのRDP (ホイール、テーブル、eRDP)
- PADI オープンウォーターダイバー・マニュアル
- オープンウォーター・クイズ&エグザム・ブックレット
- PADI アドベンチャーズ・イン・ダイビング・マニュアル
- PADI レスキュー・ダイバー・マニュアル
- レスキュー・ダイバー・ファイナルエグザム・ブックレット
- PADI ダイブマスター・マニュアル
- ダイブマスター・ファイナルエグザム・ブックレット
- キューカード - (OWD | AID | RD| DM | DSD)
- 限定水域レッスン計画スレート
- オープンウォータートレーニング・レッスン計画スレート
赤字のPADI 教材が含まれている IDC クルーパック : US$692.00
既にいくつかのPADI 教材をお持ちでクルーパックを必要でない人は、リストの左に単品の価格を表示しているので必要な教材を購入して下さい。PADI JAPANではIDCクルーパックは販売しておりません。日本で個別に揃えていくとかなり金額がかかると思われます。クルーパックでの購入をおすすめします。
PADI 教材について更に情報を知りたい方は、こちらからお問い合わせ下さい。

